​代表者プロフィール

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​代表者 吉川公二

+東証一部上場企業(フェリシモ)で15年間にわたり広報とPRの責任ポジションを担う。

+IPO(新規上場)、デザイン都市神戸での各種イベントの催行、神戸生絲検査場内の活用担当等を広報側面よりサポート。新社屋移転プロジェクトのメンバーとしても活躍。その間に「コーポレートコミュニケーション室」を「広報部」に押し上げた。

+阪神・淡路大震災の支援活動経験を活かし、東日本大震災や熊本地震、西日本豪雨災害被災地の支援を続ける。東北・熊本へは現在も通い続ける。

+広報上の危機管理マニュアルを完成させ、リスク発生時にその機能を発動。

+広いネットワーク(特にマスコミ・神戸企業関係)を持ち「know-how」より「know-who」が重要な時代に、高いコミュニケーション能力を発揮。

​思い

 

+24時間体制で貴社からの要請に応えます。

 

+広報担当者は専属である必要はありません。自社のことを愛し、常に全力投球する前向きで誠実な方であれば広報マインドも醸成されます。

 

+アーベントは広報業務の「代行」ではなく、原則としてカウンセリングとアドバイスをいたします。

 

+広報業務は自社で完結し、経験をアーカイブするべきものです。可能な限り成果に結びつくアドバイスを行います。必要なのは最後までやりぬくパッションです。

​ブログ

 

【 神戸ニニンガ日誌 】 https://ameblo.jp/madaimada/

何の役にも立たないが、特段面白いわけでもない。大した気概もなければ強烈な毒もなし。ましてや間違っても何かの為になど毛頭ならぬこと十全に請合う。精緻で巧いわけでもなく無論洒脱でもない。勿論誰がどうみても上品であるはずもなく、かと云って平凡でも非凡でもなく、際限なく凡庸である。あくまでも罵詈雑言誹謗中傷悪口が副作用的であり、履歴書に読者と書けば間違いなく不利となることを保証する。要は有閑男が白昼夢で口走る戯言寝言放談放屁。それが【神戸ニニンガ日誌】である。